カルディで買った「冷たいトマトパスタソースの素」で「冷たいトマトパスタ」を作りました。

「冷たいトマトパスタ」を作る
カルディ「冷たいトマトパスタソースの素」は、ダイストマト缶と合わせてソースを作り、細めのパスタ(カッペリーニ)に掛けて頂きます。

今回はダイストマト缶がなかったので、同じくカルディで買ったホールトマト缶を使います。パスタはブルネッラのカッペリーニです。

前もってトマト缶と「冷たいトマトパスタソースの素」を混ぜ合わせ、冷蔵庫で冷やしておきます。今回はホールトマト缶なので、トマトを少し崩しておきました。

ブルネッラのカッペリーニのゆで時間は約3分です。

茹で上がったカッペリーニを冷水で冷やし、皿に盛って「パスタソース」を掛けます。粉チーズと乾燥パセリを振って完成です。

「冷たいトマトパスタ」を食べる
それでは「冷たいトマトパスタ」を頂きます。

トマトの酸味に、にんにくの風味が強いアクセントになっています。

ちょっと酸味が強いかな・・・
ホールトマト缶を使ったので、大きめのトマトがゴロゴロしています。

麺が細くて、イタリアのそうめんみたいだね!
おしまい
以上、カルディの「冷たいトマトパスタソースの素」で「冷たいトマトパスタ」を作った話でした。
今回は全てカルディで買った材料で作りましたが、指定のダイストマト缶ではなく、ホールトマト缶を使ったせいなのか、かなり酸味の強いパスタソースになってしまいました。
厳しい暑さが続く中、冷たいパスタもいいかなと思いましたが、筆者には冷やし中華の方が好みかな・・・