イチビキの「ベジゴロおかず」シリーズから、今回は「黒酢あんかけの素」を買ってみました。

「黒酢あんかけ」を作る
「黒酢あんかけの素」は、前回の「みぞれ炒めのもと」と同じイチビキの「ベジゴロおかず」シリーズのひとつで、ゴロゴロ具材入りの調味料です。

れんこん、竹の子、人参、きくらげの4種の具材が入っており、あとは豚肉と玉ねぎを用意するだけで「黒酢あんかけ」ができちゃいます。

今回は豚ロース薄切りと玉ねぎの他に、冷凍のカラーピーマンも用意しました。

豚肉は食べやすい大きさに切り、玉ねぎはひと口大に切ります。

油を引いたフライパンで玉ねぎとカラーピーマンを炒め、豚肉も加えて火が通ったら「黒酢あんかけの素」を加えて炒め合わせます。

「黒酢あんかけ」の完成です。

「黒酢あんかけ」を食べる
それでは「黒酢あんかけ」を頂きます。

このシリーズの特徴でもある、大きなれんこんと人参が入っています。

野菜たっぷりがいいね!
たまり醤油と黒酢のさっぱりした味がご飯に合います。

やっぱり黒酢好きだな~!
おしまい
以上、イチビキの「黒酢あんかけの素」の紹介でした。
ご飯に合わない訳がない「黒酢あんかけ」は、やっばりおいしかったです。
イチビキの「ベジゴロおかず」は、ゴロゴロ野菜がたっぷり入っているのでとても便利ですね。
ちなみに同シリーズの「赤から肉野菜炒めの素」は、名古屋名物の「赤から」の味が楽しめるみたいで、これもぜひ試してみたいと思います。