今年も胃と大腸の内視鏡検査を受けてきました。
昨年はブログに書きませんでしたが、今年で6年連続になります。
そして今回も大腸ポリープが見つかり、その場で切除して頂きました。
内視鏡検査準備
いつもの大腸検査前の夜9時と、当日の検査前に服用する下剤等の薬です。

さすがに慣れたとは言え、当日検査前に下剤1800mlを飲むのは苦痛ですね。

大腸ポリープ切除後
鎮静剤のお陰もあり、検査自体は全く辛くないのですが、大腸ポリープを切除すると、その後1週間は食事制限が付くのが辛いところです。
いつものように、大腸ポリープ切除後の食事3食分として、グリコの大腸検査食「エニマクリン」を病院から頂きました。

今回の大腸検査食は、朝食:鶏と卵の雑炊、昼食:ゼリーミール・ビスコ、夕食:煮込みハンバーグ・白がゆです。

昨年頂いたのと同じでしたが、この「煮込みハンバーグ」がおいしくて大好きです。
おしまい
ということで、毎年同じ報告になってしまいますが、今年も大腸ポリープを切除し、1週間の制限食期間となったという話でした。
どうやら筆者は大腸ポリープができやすい体質のようです。大腸ポリープ切除は医療保険の手術給付が出るのがせめてもの慰みですが・・・