sora’s おいしいノート

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謎ドレとコラボ!おやつカンパニー「ベビースタードデカイラーメン」

あの理研ビタミン「インドカレー屋さんの謎ドレッシング」とコラボした「ベビースタードデカイラーメン」を買ってきました。

写真:おやつカンパニー「ベビースタードデカイラーメン」謎ドレ風味パッケージ表

おやつカンパニー「ベビースタードデカイラーメン」謎ドレ風味

このお菓子は少し前に発売になったようですが、ようやく見つけてゲットしました。

写真:おやつカンパニー「ベビースタードデカイラーメン」謎ドレ風味パッケージ裏

「インドカレー屋さんの謎ドレッシング」略して「謎ドレ」はウチのカミさんのお気に入りドレッシングです。

写真:理研ビタミン「インドカレー屋さんの謎ドレッシング」

今ではコストコで1Lボトルを買ってストックするほど好きなんです。

写真:理研ビタミン「インドカレー屋さんの謎ドレッシング」1Lボトル

そんな謎ドレとコラボしたお菓子とあっては食べない訳にはいきませんね・・・

謎ドレ風味の「ベビースタードデカイラーメン」を食べる

ということで、早速頂きます。

写真:「ベビースタードデカイラーメン」謎ドレ風味オープン

色はあの謎ドレの色そのものですが、味はどうでしょうか・・・

写真:「ベビースタードデカイラーメン」謎ドレ風味をひとくち

sora

ほんのり味はするけど、ひとくちでは良くわからないな・・・

食べ進むにつれて、味がはっきりしてきました。

写真:「ベビースタードデカイラーメン」謎ドレ風味をもうひとくち

カミさん

うん、謎ドレの味だね、おいしい!

おしまい

以上、理研の「謎ドレ」とコラボした、おやつカンパニー「ベビースタードデカイラーメン」を食べた話でした。

ベビースターのドデカイラーメンは、ちょうどいい大きさで食べやすいですね。

味も濃すぎず、クセになる感じで、とてもおいしかったです。

いくらでも食べられそうな味ですが、小振りなパッケージで食べ過ぎてしまわないのもいいですね。

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かねふく「たらこスティック」で「カルボナーラ風たらこスパゲティ」

冷凍のかねふく「たらこスティック」も残り3本になったので、最後に「カルボナーラ風たらこスパゲティ」を作りました。

写真:かねふく「たらこスティック」

「カルボナーラ風たらこスパゲティ」を作る

「カルボナーラ風たらこスパゲティ」の材料です。スパゲティと「たらこスティック」の他に、大葉、卵、バター、粉チーズ、牛乳、黒胡椒です。

写真:「カルボナーラ風たらこスパゲティ」の材料

スパゲティを茹でている間に2人前のソースを作ります。弱火にしたフライパンでバター20gを溶かし、「たらこスティック」3本、粉チーズ大さじ2を混ぜ合わせ、牛乳80mlを加えて混ぜ合わせたら火を止めます。

写真:ソースを作る

指定時間より1分ほど早めにスパゲティを湯切りし、フライパンのソースに加えて弱火で加熱しながら混ぜ合わせます。

写真:スパゲティを和える

火を止めて卵2個を溶いて加え、すばやく混ぜ合わせます。

写真:溶き卵を混ぜ合わせる

皿に盛り付け、刻んだ大葉を乗せて頃胡椒を振りましょう。

写真:「カルボナーラ風たらこスパゲティ」の完成

「カルボナーラ風たらこスパゲティ」を食べる

それでは「カルボナーラ風たらこスパゲティ」を頂きます。

写真:「カルボナーラ風たらこスパゲティ」

カルボナーラっぽい濃厚なソースです。

写真:「カルボナーラ風たらこスパゲティ」をひとくち

カミさん

塩加減もちょうどいい感じでおいしい!

刻んだ大葉がいい香りです。

写真:「カルボナーラ風たらこスパゲティ」をもうひとくち

sora

これはウマイね!

おしまい

以上、かねふく「たらこスティック」で「カルボナーラ風たらこスパゲティ」を作った話でした。

以前作った「たらこスパゲティ」は、たらこらしい塩味が強い印象がありましたが、今夏会は1.5倍の「たらこスティック」を使ったにもかかわらず、卵、粉チーズ、牛乳と和えることでかなりまろやかになりました。

筆者は外でスパゲティを食べるときはまずカルボナーラを選ばないのですが、これはおいしかったです。

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BistroDoで「なすのボロネーゼ風炒めライス」

以前も紹介したことのある、味の素のBistroDo「なすのボロネーゼ風炒め用」を使って 「なすのボロネーゼ風炒めライス」を作りました。

写真:BistroDo「なすのボロネーゼ風炒め用」パッケージ表

「なすのボロネーゼ風炒めライス」を作る

大好きなBistroDo「なすのボロネーゼ風炒め用」ですが、今回はライスに乗せてワンプレートにします。

写真:BistroDo「なすのボロネーゼ風炒め用」パッケージ裏と内容物

「なすのボロネーゼ風炒め」の材料です。豚ロース薄切り肉となす、玉ねぎ、それに冷凍カラーピーマンを用意しました。

写真:「なすのボロネーゼ風炒め」の材料

いつものように豚肉はハンドブレンダーのカッター機能を使ってミンチにします。

写真:豚肉をミンチに

なすは1cm厚くらいに輪切りにし、玉ねぎとカラーピーマンは粗みじん切りにします。

写真:材料の準備

油を引いたフライパンでなす、ひき肉、他の野菜の順に炒め、火を止めて「BistoDo」を加えます。

写真:「なすのボロネーゼ風炒め」を作る

火を付けてソースをよく混ぜ合わせます。

写真:「なすのボロネーゼ風炒め」の完成

最後に「なすのボロネーゼ風炒め」をライスの上に乗せたら完成です。

写真:ライスに乗せる

「なすのボロネーゼ風炒めライス」を食べる

それでは「なすのボロネーゼ風炒めライス」を頂きます。

写真:「なすのボロネーゼ風炒めライス」

柔らかいなすにソースが良くからんでいます。

写真:「なすのボロネーゼ風炒めライス」をひとくち

カミさん

ソースが濃厚でおいしい!

ご飯との相性も抜群です。

写真:「なすのボロネーゼ風炒めライス」をもうひとくち

sora

ガツガツいけるね!

おしまい

以上、BistroDoで「なすのボロネーゼ風炒めライス」を作った話でした。

なすが大好きなのでこのメニューはいいですね。

「なすのボロネーゼ」はパスタもいいですが、ご飯との相性もいいと思います。

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コストコ/久世福「万能ごま」と鶏むね肉で「万能ごまチキン」

先日紹介したコストコで購入した久世福「万能ごま」と「さくらどり むね肉」で、「万能ごまチキン」を作りました。

写真:コストコ/久世福「万能ごま」と「さくらどり むね肉」

「万能ごまチキン」を作る

「万能ごまチキン」の材料です。「さくらどり むね肉」と「万能ごま」の他は、塩胡椒、酒、小麦粉を使います。

写真:「万能ごまチキン」の材料

鶏むね肉は食べやすい大きさにそぎ切りして、両面に塩胡椒を振り、酒をまぶして味をなじませます。

写真:鶏むね肉の準備1

鶏むね肉に小麦粉をまぶしたら、両面に「万能ごま」を付けます。

写真:鶏むね肉の準備2

フライパンに油を引き、弱火で鶏むね肉の両面をしっかり焼きます。

写真:鶏むね肉を焼く

焼き上がりました。

写真:「万能ごまチキン」の完成

「万能ごまチキン」を食べる

それでは「万能ごまチキン」を頂きます。

写真:「万能ごまチキン」

鶏むね肉が香ばしく焼けています。

写真:「万能ごまチキン」をひとくち

カミさん

ごまの香りがしておいしい!

味噌の風味もあり、ご飯にも合います。

写真:「万能ごまチキン」をもうひとくち

sora

しっかり味があってご飯が進むね!

おしまい

以上、コストコで買った久世福「万能ごま」と「さくらどり むね肉」で「万能ごまチキン」を作った話でした。

「万能ごまチキン」は久世福商店の公式サイトにあったレシピを元に作りましたが、とてもおいしかったです。

「万能ごま」はしっかり味が付いているので、色々な料理に使えそうです。

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タコライス発祥の地の味!オキハム「金武町のタコライス」

オキハム「金武町のタコライス」という商品を買ってきました。

写真:オキハム「金武町のタコライス」パッケージ表

オキハム「金武町のタコライス」を作る

筆者の大好きなタコライスですが、発祥の地は沖縄県の金武町(きんちょう)だそうで、こちらはオキハムと金武町商工会・タコライス専門店との共同開発商品ということです。

写真:オキハム「金武町のタコライス」パッケージ裏

いつも買っているオキハムオリジナルのタコライス同様、レトルトのタコスミートとホットソースがセットになっています。

写真:オキハム「金武町のタコライス」パッケージ内容物

具材を乗せる順番としては、ライスの上にタコスミート、たっぷりのチーズ、レタス、トマト、という風に指定されていました。

写真:オキハム「金武町のタコライス」パッケージサイド

ということで、タコスミートを湯煎で温めたら、指定通りライスの上に具材を乗せて完成です。

写真:「金武町のタコライス」を作る1 写真:「金武町のタコライス」を作る2 写真:「金武町のタコライス」を作る3 写真:「金武町のタコライス」を作る4

「金武町のタコライス」を食べる

それでは「金武町のタコライス」を頂きます。(筆者の好みで、粗くつぶしたゆで卵もトッピングしました)

写真:「金武町のタコライス」

比較的マイルドな味わいのタコスミートです。

写真:「金武町のタコライス」をひとくち

sora

たっぷりチーズとタコスミートがおいしい!

適度に辛いホットソースもいい感じです。

写真:「金武町のタコライス」をもうひとくち

カミさん

これくらいの辛さなら大丈夫!

おしまい

以上、オキハムの「金武町のタコライス」を食べた話でした。

いつも食べているオキハムのタコライスは牛肉と豚肉を使ったタコスミートですが、本品はそれに鶏肉も加えているようです。

味わいも比較的さっぱりしていて、なかなかおいしかったです。

今度沖縄に入ったら、ぜひ金武町に行ってタコライスを食べてみたいですね。

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味の素「パスタキューブ」の新作「香味ボロネーゼ」

以前何種類か紹介した味の素「パスタキューブ」から新作「香味ボロネーゼ」が出たので試してみました。

写真:味の素「パスタキューブ香味ボロネーゼ」パッケージ表

味の素「パスタキューブ」で「香味ボロネーゼ」を作る

味の素「パスタキューブ」は、麺と具材をキューブと一緒に茹でるだけで出来ちゃう、いわゆる「ワンパンバスタ」用の商品です。

写真:味の素「パスタキューブ香味ボロネーゼ」パッケージ裏

キューブ1個が1人前で、4個入りのパッケージです。

写真:味の素「パスタキューブ香味ボロネーゼ」パッケージ内容物

今回の「香味ボロネーゼ」の材料です。パスタはモンスーロのNo.116(1.4mm)スパゲティーニを使います。具材としては、豚ロース肉、玉ねぎ、茄子、舞茸、バター。あと、最終的な味の調整用にケチャップも用意しました。

写真:「香味ボロネーゼ」の材料

豚肉はいつものようにハンドブレンダーのカッター機能で粗挽きにします。玉ねぎはみじん切り、舞茸は根元を落として小房に分け、茄子はいちょう切りにして水に数分ひたしておきます。

写真:材料の準備

油を引いたフライパンで茄子、ひき肉、玉ねぎ、舞茸の順に炒め、水600mlとバター20g、「パスタキューブ」2個を加えて沸騰したらパスタを加えて指定の時間まで茹でます。

写真:「パスタキューブ」で「香味ボロネーゼ」を作る

更に3分ほど加熱して煮詰め、味見をして薄いようならケチャップを加えます。

写真:ケチャップで味を調整

具材の量にもよると思いますが、今回は大さじ2ほどのケチャップでちょうどいい塩梅になりました。

写真:「香味ボロネーゼ」の仕上げ

皿に盛り付け、お好みで粉チーズを振ったら完成です。

写真:「香味ボロネーゼ」の完成

「香味ボロネーゼ」を食べる

それでは「パスタキューブ」で作った「香味ボロネーゼ」を頂きます。

写真:「香味ボロネーゼ」

ボロネーゼらしいコクのあるパスタになりました。

写真:「香味ボロネーゼ」をひとくち

カミさん

濃厚な味わいのボロネーゼね!

具材もパスタソースにしっかり馴染んでいます。

写真:「香味ボロネーゼ」をもうひとくち

sora

肉も野菜もたっぷりでおいしい!

おしまい

以上、味の素「パスタキューブ」の新作「香味ボロネーゼ」を使った話でした。

実はこの前に一度作っていたのですが、具材が多めだったせいか味が薄かったので、今回はケチャップで調整してみましたが、ちょうどいい味わいになったと思います。

なお、今回使っているパスタは、いつも使っているモンスーロのNo.118(1.7mm)が茹で時間10分とパスタキューブでは使いにくいので、茹で時間6分のNo.116(1.4mm)スパゲティーニを使いましたが、ちょうどいい茹で具合で仕上がりました。

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今年も朝マックでグラコロ!新作は「コク旨ビーフデミグラコロ」

今年もマクドナルドに「グラコロ」がやってきました。今回も朝マックで頂きます。

写真:マクドナルド

朝マックで新作「コク旨ビーフデミグラコロ」

今年の新作は「コク旨ビーフデミグラコロ」です。パッケージはシンプルですね。

写真:「コク旨ビーフデミグラコロ」のパッケージ

ちなみに普通の「グラコロ」のパッケージ(左)もシンプルです。

写真:「グラコロ」のパッケージ

いつものように蒸しバンズがフワフワでおいしそうです。

写真:「コク旨ビーフデミグラコロ」外観

あれ?バンズをめくってもデミグラスソースが見えませんね・・・

写真:「コク旨ビーフデミグラコロ」バンズオープン

と思ったらコロッケの下にデミグラスソースがありました。

写真:「コク旨ビーフデミグラコロ」コロッケの下

おかしいなぁ、逆さまだったのかな?写真とは逆なような・・・

写真:「グラコロ」の写真

まあ、食べてしまえば同じなので気にしませんが・・・

写真:「コク旨ビーフデミグラコロ」断面

トロトロのグラタンコロッケにデミグラスソースはピッタリです。

写真:「コク旨ビーフデミグラコロ」をひとくち

sora

これは間違いない旨さ!

おしまい

以上、朝マックで新作「コク旨ビーフデミグラコロ」を食べた話でした。

朝から濃厚なバーガーでしたが、やっぱり「グラコロ」はおいしいです。

ちなみにカミさんが食べた普通の「グラコロ」もソースとキャベツが逆でした。

写真:「グラコロ」オープン 写真:「グラコロ」断面

まっ、そんな日もあるでしょう・・・

山口県下関の郷土料理「瓦そば」

お土産で頂いていた「元祖瓦そば」を作ってみました。

写真:たかせ「元祖瓦そば」パッケージ表

「瓦そば」を作る

「瓦そば」は山口県下関市の郷土料理で、川棚温泉の「たかせ」が発祥のお店です。

写真:たかせ「元祖瓦そば」パッケージ裏1

本来、熱した瓦の上に茶そばと具を乗せて温かいめんつゆで食べる料理ですが、家庭で作る場合は、茹でたそばをフライパンで炒めてからホットプレートなどに移し、具を乗せて食べることを推奨しています。

写真:たかせ「元祖瓦そば」パッケージ裏2

本品は4人前の乾麺とめんつゆがセットされています。

写真:たかせ「元祖瓦そば」パッケージ内容物

ということで、「瓦そば」の材料です。牛肉、長ねぎ、卵、レモン、それにチューブもみじおろしです。

写真:「瓦そば」の材料

牛肉は炒めて醤油・みりん・酒・砂糖(全て大さじ1)で味付けしました。あとは錦糸卵、小口切りねぎ、輪切りレモンを準備。

写真:「瓦そば」具材の準備

茹でたそばを冷水で冷やし、油を引いたフライパンで炒めます。(4人前茹でてしまいましたが半分は後で頂きました)

写真:そばを炒める

温めたホットプレートにそばを広げ、錦糸卵、牛肉、ねぎを乗せ、薬味としてもみじおろしを乗せたレモンをトッピングします。

写真:ホットプレートにセット

「瓦そば」を食べる

それでは「瓦そば」を頂きます。

写真:「瓦そば」

香ばしく焼けた茶そばが独特の味わいです。

写真:「瓦そば」をひとくち

カミさん

普通においしい!

甘辛い牛肉など、色々な味が楽しめます。

写真:「瓦そば」をもうひとくち

sora

焦げたそばの食感もいいね!

レモンともみじおろしもめんつゆに良く合います。

写真:「瓦そば」を味変

おしまい

以上、山口県下関の郷土料理「瓦そば」を作った話でした。

ちなみに「瓦そば」は、昨年山口県を訪れたときに食べていました。

写真:山口で食べた「瓦そば」

本場下関ではありませんでしたが、同じような味わいでした。

そばとしては一風変わった食べ方ですが、なかなかおいしいと思います。

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ついにあじも骨取りに!ベルク「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」

度々紹介している「骨取り魚」ですが、今回ついに「骨取りあじ」を発見しました。

写真:ベルク「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」パッケージ表

ベルク「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」

今回紹介する「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」はベルクで購入したもので、製造者は山口県下関市の合同会社おさかなフーズです。

写真:ベルク「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」パッケージ裏

パッケージには「フライパンで簡単調理」とありましたが、いつものように「ラ・クック・グラン」を使って魚焼きグリルで自動調理します。

写真:「ラ・クック・グラン」で焼く

焼き上がりました。

写真:焼き上がり

「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」を食べる

それでは「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」を頂きます。

写真:「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」

もちろん骨は一切なく、安心して食べられます。

写真:「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」をひとくち

カミさん

食べ易くておいしい!

あじの干物にしては結構肉厚ですね。

写真:「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」をもうひとくち

sora

食べ応えもあっていいね!

おしまい

以上、ベルクで買った冷凍の「骨取りあじの花藻塩昆布一汐」の紹介でした。

もう魚は骨取りしてあるモノしか買わないようになりましたが、種類が増えてうれしいです。

肉厚でおいしいので、あじの干物はこれで決まりです。

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コストコ/久世福「万能ごま」で「豚肉のごまピカタ」

コストコで久世福商店の「万能ごま」を買ってきました。

写真:コストコ/久世福「万能ごま」

久世福「万能ごま」で「豚肉のごまピカタ」を作る

コストコの久世福「万能ごま」は、内容量220gのボトル入り2本セットで売られています。

写真:コストコ/久世福「万能ごま」パッケージ表裏

にんにくと味噌の風味が漂う香ばしいごまのふりかけで、万能調味料としても活躍しそうです。

写真:コストコ/久世福「万能ごま」ラベル

今回は公式サイトのレシピを参考に、「豚肉のごまピカタ」を作ってみます。材料は、豚ロース薄切り肉約200g、「万能ごま」、卵、粉チーズ、塩胡椒、小麦粉です。

写真:「豚肉のごまピカタ」の材料

豚肉は塩胡椒と小麦粉をまぶしておき、卵2個を溶いた卵液に水大さじ2、粉チーズ大さじ2、「万能ごま」大さじ2を混ぜ合わせます。

写真:材料の準備

豚肉を卵液に絡め、少し多めの油で揚げ焼きにします。

写真:豚肉を焼く

「豚肉のごまピカタ」の完成です。

写真:「豚肉のごまピカタ」の完成

「豚肉のごまピカタ」を食べる

それでは「豚肉のごまピカタ」を頂きます。

写真:「豚肉のごまピカタ」

チーズと「万能ごま」の風味が引き立つピカタです。

写真:「豚肉のごまピカタ」をひとくち

カミさん

ごまが香ばしくておいしい!

味がしっかりしているので、ご飯にも合います。

写真:「豚肉のごまピカタ」をもうひとくち

sora

これはご飯が進むぞ!

おしまい

以上、コストコで買ってきた久世福「万能ごま」で「豚肉のごまピカタ」を作った話でした。

この「万能ごま」は、味噌味がしっかり付いたごまなので、このままご飯にふりかけてもおいしく頂けますが、色々な料理にも活躍しそうです。

公式サイトにもアレンジレシピが紹介されているので、他も試してみたいと思います。

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